「大人向け特化型RPG」を探しているなら、まず候補に入るのがONEONE1の新作。
掲載情報を見る限り、本作はバディ(白雪×夜鶴)の軸を持ちつつ、分岐の幅とハード寄り要素までまとめて押し込んだ“振れ幅の大きい一本”です。
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✅ 作品基本情報
人気サークル「ONEONE1(イチゴ)」の新作RPG。作品名は『終末のオルターエゴイズム』で、紹介文・表記からは「システム面も含めて作り込み重視」の雰囲気が強いタイプです。
| 作品名 | 終末のオルターエゴイズム |
|---|---|
| サークル/作者 | ONEONE1(イチゴ) |
| 配信日 | 2025/12/01 |
| 価格 | ¥7,920 |
| ジャンル | RPG / 初めて / 妊娠・出産 / 異種要素 / 内部描写 / 複数人 / 敗北系 |
| ボリューム(表記) | 基本CG380枚以上 / 大人向けシーン約260以上 / 12.72GB |
🔥 見どころ徹底レビュー(掲載情報ベース)
本作の芯は「白雪と夜鶴のバディ」を軸に、プレイ方針によって“守る/崩れる”の振れ幅が出る設計に見える点です。掲載情報の範囲では、プレイヤーの嗜好に合わせて展開を選べる“自由度”が売りとして強く押されています。
1. ルート設計が“偏り歓迎”っぽいのが強み

紹介文の表現からは、「序盤の状態」や「進行中の分岐」によって到達点が変わるタイプに見えます。とくに白雪と夜鶴の関係性が“バディ”として明言されているので、単発のシーン集というより筋(物語の流れ)に沿って回収する設計が好きな人ほどハマりやすいはずです。
2. 刺さる人には刺さる“強め要素”(合わない人は注意)

ジャンル表記には異種要素や妊娠・出産、さらに内部描写など、かなり強めのワードが含まれています。ここは好みがはっきり分かれるので、万人向けではありません。逆に言うと「甘さよりも背徳・追い込みが欲しい」層には、最初から“外さない方向”に振っているのが強みです。
3. 回収テンポを支える“遊びやすさ”の導線がある


掲載情報では、シーン演出に“動き”があるタイプとして紹介されています。また、RPGが苦手な人でも回収に寄せられる導線(難度の調整や進行補助のような設計)が示唆されているため、「ストーリーは追いたいけど周回は時短したい」人に向きそうです。
👍 最終結論:こんな人におすすめ!
- 白雪×夜鶴の「バディ」軸があるRPGで、物語の流れに沿って回収したい方
- 異種要素や内部描写など、ジャンル表記が強めでも大丈夫な方
- 戦闘が苦手でも、回収優先で遊べる導線がある作品を探している方
✅ バディRPG×強め要素の“振れ幅”を楽しむ
- ONEONE1(イチゴ)の新作RPGとして、作り込み重視の雰囲気
- 白雪と夜鶴の関係性を軸に、好みでルートを選べるタイプに見える
- ジャンル表記が強めなので、相性が合う人は刺さりやすい
まずは掲載情報とサンプルで「雰囲気」と「刺さる方向」を確認してから入るのが安全です。





